LOCK U

「LOCK U(ロックユー)」は、表面の数字キーで暗証番号を設定できるUSBメモリです。もし落として他人の手に渡っても、パソコンにセットしただけではデータが見られません。暗証番号を正しく入力しないとデータが見られない上、暗証番号を10回間違えると中のデータは消去されます。データを持ち出す必要がある人におすすめ。

 

GLUDIA 燻製器

「GLUDIA 燻製器」は、卓上くん製器で、テーブルの上で食材を手軽にくん製できます。片手で持てる機械から伸びたパイプで煙を送るので、お皿用のフタがあればOK。フタが透明なら、煙が見えて面白いです。しかも、この煙は熱くないので、冷たい食材は冷たいままいぶすことができるのも良いところ。チーズ、肉、ウイスキーなどいろいろ使えそうですね。

ACL2017決勝 浦和レッズ優勝

今日行われたACL2017決勝の第二戦、埼玉スタジアムで行われた浦和レッズVSアル・ヒラル(サウジアラビア)の試合をテレビの生中継で見ました。

ACL2017決勝第二戦
ACL2017決勝第二戦

アウェイの第一戦が1-1の引分けだったので、第二戦で浦和が勝つか、0-0の引分けなら優勝です。第二戦が1-1ならそのまま延長戦、両チームが2点以上取っての引分けならアル・ヒラルの優勝ですし、第二戦でアル・ヒラルが勝てば優勝です。

激しい決勝第二戦は、後半の終了間際まで0-0で進みました。試合内容は完全にアウェイのアル・ヒラルが優位で、浦和は相手の攻撃のシュートのところで食い止めていました。

アル・ヒラルも中盤でボールを失うことはありましたが、浦和の方がはるかにボールを失うことが多かったですし、一対一でも負けていました。相手の攻撃がもう少し良ければ確実に失点し、相手にペースを握られていたと思います。本当に薄氷の勝利だったと思います。

浦和レッズ優勝
浦和レッズ優勝

浦和が得点できたのも、相手が1人退場になってからだし、相手DFのミスのおかげでチャンスになったものです。しかし、これがサッカーだとも思います。

喜ぶ浦和サポーター
喜ぶ浦和サポーター

サッカーは、ボールを支配していたり、試合を優位に進めていても、得点を取れないと勝てないのです。この試合もそうでしたが、日本代表も来年のワールドカップでは、相手にボールやゲームを支配されると思います。いかに失点しないように耐え、少ないチャンスをモノにするか、今日の浦和レッズのようにうまくいくといいのですが・・・。

ブラックフライデー

「ブラックフライデー」と言う言葉を、最近は日本でも使うようです。もちろん元は英語。特にアメリカで感謝祭の後の金曜日で、年末商戦やセールの初日にするので、商売が黒字になる金曜日という意味です。「ブラックマンデー」は歴史的な株価大暴落の日のことですが、「ブラックフライデー」は儲かる日、良い日です。

 

その「ブラックフライデー」という言葉をいきなり日本の商店で使ったり、また黒いポスターを使ったりしていますが、消費者も何のことかあまりわかってないと思います。理由はわからんけど、なんかセールしてる?みたいなノリでもお客さんが来てくれればいいかという感じでしょうかね。

7億円BIG

普段は最高6億円(1等・キャリーオーバーがある時)のサッカーくじBIG。先週の第971回は、1等が最高7億7万7千円に引き上げられたスペシャル回でした。こういう回は購入者と購入口数が増えます。購入口数が増えると、1等の出る確率は高くなります。

普段は、購入口数がおよそ400万口台で、1等の当選確率の逆数と同じぐらいなので、1等は0口、1口、2口までが多いんです。今回の7億円BIGでは、購入口数が635万口を超え、1等は3口出ました。私は過去のデータでこのようなことを知っていたので、普段の倍の口数買いましたが、当たりませんでした。

ちなみに今回の7億円BIGの数学的な期待値は1口365円で、1口の価格300円よりも多くなりました。しかし、これは買ったら得するという意味ではありません。2-6等までの当選確率も普段より若干は高くはなりますが、配当金の配分と金額は圧倒的に1等が多くて、1等が期待値をうんと持ち上げているんです。それでも、予想しなくて良いBIGは運だけなので、誰にでもおすすめですよ。


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