残さずすくえるヨーグルトスプーン

「残さずすくえるヨーグルトスプーン」は、カップのヨーグルトをきれいにすくえるスプーンです。1食用のヨーグルトやプリンの丸いカップの中身をきれいにすくえるように工夫してあるんです。最適な柔らかさや角度で、残さず食べられます。500mlの角形容器用の少し大きいのもあります。

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街頭観戦

今日、サッカーJ1第5節、ガンバ大阪 VS ヴィッセル神戸の試合を、神戸・三宮のヴィッセルバーの外のテレビで街頭観戦してきました。

17時キックオフの試合だったので、30分前に行ったら、バーの席も空いていたのですが、外のテレビでもインターネット中継を流すということだったので、外で見ることにしました。お店の中に入って、2時間も席にいてほとんど注文しないのもどうかと思ったので。

中は壁にプロジェクターで投影しているのですが、外のテレビは高い位置に付けてあって50インチくらいはあるので見やすかったです。

そもそもなぜここに見に行ったかというと、地上波などのテレビ中継が無かったので、ノエビアスタジアムのパブリックビューイングに申し込んだのですが、それがうまく行っていなくて申し込めてなかったんですね。それと、今日が午後雨になったので、それなら三宮の地下にあるヴィッセルバーの方が近くていいなということで。

ヴィッセルバーのテレビ
ヴィッセルバーのテレビ

試合は2-0とリードされてから2-2に追いつき、3-2にされてから逆転して3-4で勝つという劇的な結果でした。私の周りでも見ていた人たちは皆盛り上がっていました。これからもテレビ中継が無いアウェイ戦は、ここで見せてもらおうと思いました。

ヴィッセル神戸が4-3で勝利
ヴィッセル神戸が4-3で勝利

萩原健一

歌手・俳優の萩原健一さんが3月26日に、消化管間質腫瘍で亡くなったというのが朝のトップニュースでした。68歳でした。

消化器の間の組織のガンだったんですが、病気を診断されたのは2011年ということで、もう8年も病気を隠して仕事をしてきたんですね。NHKの今の大河ドラマ「いだてん」にも今後高橋是清役で出演するそうです。もう主要なシーンは取り終えていたんです。これが遺作ということです。

私のような世代では、グループサウンズの歌手の時は知らないんですが、「太陽にほえろ!」のマカロニ刑事役の印象が強いです。亡くなる2日前まで、奥さんと一緒にフィットネスジムに行ってたということなので、急変したんですね。消化器のガンは、なかなか気づきにくく進行も遅かったりしますが、亡くなるときは急みたいで怖いです。

 

防災トランプ

「防災トランプ」は、楽しみながら防災意識を高められるトランプです。想定しておくべきいろいろな災害の状況が書いてあり、それが出て来たらそれについて意見を言って対策や防災意識を話し合うんです。ゲームでいろいろ気づいておけば、いざという時に落ち着いて行動できるかな?

防災トランプ

 

サッカー 日本代表 VS ボリビア代表

試合前の散水
試合前の散水

3月26日、ノエビアスタジアム神戸で行われたサッカーキリンチャレンジカップ2019、日本代表 VS ボリビア代表の試合を観戦してきました。久しぶりの国際試合で、君が代を歌いました。選手入場前には、会場の照明を落とし、皆でスマホのライトを灯してきれいでした。

スマホでいい雰囲気
スマホでいい雰囲気

22日のコロンビアはFIFAランクが12位の格上でしたが、今日のボリビアは60位。日本は27位なので、順位的には日本が格上です。しかし、ボリビアは日本に来る前に韓国と試合を行い、終了間際まで0-0で、終盤に1点を失って惜敗したということで、南米の国らしく守備が固く、個人技もしっかりしていますので楽観はできません。

試合前の選手整列
試合前の選手整列

日本は森保監督が公言していたように、先発メンバーを全員入れ替えていました。キャプテンは地元出身の香川真司と粋な計らいです。前半から日本がボールを支配し、サイドから崩しますが、ボリビアはなかなかシュートを許しません。また、この日は鎌田がワントップでしたが、なかなかターゲットとしての仕事はさせてもらえず、シュートやアシストができません。

日本のコーナーキック
日本のコーナーキック

日本は、香川、乾をはじめ、技術的に巧い選手が多いので、どうしてもボールを持ちすぎて取られてしまうシーンが多かったと思います。後半、中島、南野、堂安、柴崎、佐々木、鈴木武蔵を投入し、こちらのメンバーの方がパスの展開が良くなりました。左から相手ペナルティエリアに侵入した中島が決めた決勝点のほか、鈴木にも1、2度惜しいボールが入りました。

結果は1-0で日本の勝利でしたが、もう少し攻撃の崩しをやり切る、シュートまで持ち込むだけのコンビネーションと精度がまだまだだと感じました。安西、畠中、三浦、西の始めて一緒にやるディフェンスラインは、無難にプレーできていましたが、ボリビアの攻撃が割と淡泊だったので、どれくらい試されたかはわかりません。

場内を回る日本代表の選手たち
場内を回る日本代表の選手たち

今はメンバー選考だ試している段階だと思いますが、6月のコパアメリカ(南米選手権)にはしっかり準備をして、南米の強豪を互角に戦えるようにしてほしいです。