ピルケース付き水筒

「ピルケース付き水筒」は、お薬ケースが一緒になった水筒です。ピルケースが水筒にくっつくようになっています。ピルケースは7つに仕切られています。薬やサプリを携帯するのに便利。

 

なでしこジャパン 初勝利

昨晩、サッカー日本女子代表”なでしこジャパン”のワールドカップ・グループリーグ第2戦のスコットランド戦を生中継で見ました。

前半2-0としたところまでは良かったのですが、後半は攻めあぐね、動きが落ちた選手も多く、ミスから1点を奪われ、辛くも今大会初勝利でした。

今朝、同じグループのイングランドは日本が引き分けたアルゼンチンに勝っていました。日本は第3戦のイングランド戦に勝てば1位通過ですが、引分け以下だと2位や3位通過もあり得ます。2位通過だと他のグループの1位と決勝トーナメント1回戦で当たるので、できれば避けたいところ。

2勝してグループリーグの突破が決まっているイングランドですが、日本戦でメンバーを落として1位通過を譲ることは無いと思います。1位通過をかけてのグループリーグ第3戦になるので、力量が試される面白い試合になると期待しています。

 

フィンク監督

意外でした、J1ヴィッセル神戸のフィンク監督就任。

トルステン・フィンクという名前は、1990年代のバイエルン・ミュンヘンの選手としては聞き覚えはあるのですが、プレーの印象や顔は思い出せないほどでした。まあ、バイエルンというビッグクラブでレギュラーだったんですから、選手としては一流だったと思うのですが、フィンク監督としては今まで全然知りませんでした。

監督としては、多くの時期をスイスやオーストリアのクラブで指導していたからだと思います。ハンブルガーSVなどドイツ一部のクラブの監督もしていましたが、得に日本で報道されるようなこともありませんでした。

果たして、ドイツ人でドイツサッカーをベースにしたフィンク監督がヴィッセル神戸の掲げる「バルセロナ化」に合った監督なのかどうかは、この監督を選んだ三浦淳寛SDらクラブの強化部門の人しかわかりません。

明日 6月15日のFC東京戦に向けて、手続きがギリギリ間に合ったようで、ベンチ入りするようです。おそらく先発メンバーなども決めるのでしょう。首位で苦手のFC東京相手ですが、何か良い変化の兆しが見えるといいなと思います。

 

にぎって切れるバタースライサー

「にぎって切れるバタースライサー」は、握るとカットされたバターが出てくるケースです。バターナイフがいらないし、いつも同じ量でポテッと出てきます。片手で使えるので、調理にも便利。

 

ボーナスBIG

6月8日から22日まで販売されているサッカーくじの第1101回BIGは、ボーナスBIG。1等の配当金が普段よりBIG、高額なんです。

普段はキャリーオーバーがあれば最高6億円まで1口の当選に対して支払われます。配当金に上限があるため、1等の配当金が余ったとしても、1等当選1口に対して支払われる配当金は6億円以下です。

ところが、第1101回BIGはこの上限を最高12億円、普段の倍に引き上げています。第1101回の1等キャリーオーバーは10億円を超えているので、今回のBIGの売上で生じる1等配当金と合わせれば、1等の配当金が12億円以上になることはほぼ間違いないと思います。

この状況で、第1101回BIGの1等当選口数が1口だったら、その1口を買った人に12億円が支払われます。ただし、1等当選口数が複数になったら、1等配当金は均等に分配です。

例えば、配当金が15億円の場合、1等当選1口なら1等配当金は12億円で余った3億円は次回の1等のキャリーオーバーに回ります。同じく配当金が15億円で、1等当選が3口出たら1等配当金は5億円ずつになります。

「最高12億円」というのは、1等に当選したらもらえる額ではなく、キャリーオーバー、売上金額、そして1等当選口数の条件が揃わないと実現しません。

しかし、ボーナスBIGは、売上が増えるので普段より高額な配当が期待できます。一方、当選者数も増える可能性が高いので、そのあたりをよく考えて、適度な口数を買いましょう。1口も買わなければ12億円が当たる可能性はゼロのままですよ。



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