わんぱくサンド Mogu X 2

「わんぱくサンド Mogu X 2(モグモグ)」は、分厚いサンドイッチが作りやすい容器です。

箱が2つに分かれるので、最初は少し離して置きます。そこにパンを敷いて、具材をどんどんのせていき、最後にパンをかぶせて半分に切ります。切ったらその断面が上を向くようにして、箱を合わせて一つにします。

ここにフタをすれば、そのまま弁当箱になり、持ち運びできます。開けた時にきれいな断面が見えるのがいいですね。これからの季節、遠足やハイキング、運動会などにおすすめ!

IGLOO

「IGLOO(イグルー)」は、かぶって眠ることで落ち着いた空間を作れるドームの枕です。イグルーというのは、北極圏などに暮らす人々が作るドーム型の住居のことだそうです。

で、ドーム型の枕は、光と音をある程度遮断してくれます。最初は窮屈な感じがするけど、慣れると狭さで落ち着くんだそうです。熟睡したい方におすすめ!

ものすごい防災セット

「ものすごい防災セット」というのを、昨日TVCMで見て気になってます。阪神淡路大震災の経験があるので、一通り防災セットを単品で買い集めて、リュックに詰めて枕元に置いてあります。

でも、リュックが防水仕様でないことや、手回し発電機付き充電器が、スマホに対応していなかったりと、仕様が古くなっている物があり、不安があります。

「ものすごい防災セット」は、防災士が監修しているそうです。私としては、スマホ対応の充電器やエアーマットなど今持っていないアイテムと、キャリーバッグとリュックになる大型バッグがいいなーと思いました。

災害の時は、キャリーバッグとしてキャスターを使うことは少ないと思いますが、使える場所では使いたいですし、旅行の時にも便利ですもんね。防水性の高いリュックの「ラピタ」もあるので、どちらにしようか考え中です。

 

 

ウォーキング スイート キティ

少し前に、人の言葉を真似してしゃべり、トコトコ二本足であるく猫のおもちゃを見かけたので、「おい!」とか「こら!」とか店頭で試してみました。明日が、猫好きの弟の誕生日なので、買って送ってやろうかなと思って探しました。でも、安く売っていたおもちゃ屋さんはお盆だからか休み・・・。

それで、東急ハンズにもあったのを思い出して行ってみました。よく見たら、大小2種類あるのがわかりました。大きい方はこちらの言葉をオウム返しに真似して二本足で歩きます。小さい方は、音やなでたり抱いたりすると、「ニャー、ニャー」と鳴いて四本足で歩きます。小さい方が安いし、手のひらに乗るし、普通の猫みたいで可愛いと思いました。猫が二本足で歩くと、なんかドラえもんみたいですしね。

大きい方が「ウォーキング トーキング キティ(WTK)」で、小さい方が「ウォーキング スイート キティ(WSK)」という名前でした。で、小さい方の「ウォーキング スイート キティ」の茶トラを買って、猫クッキーと猫の箸置きと一緒に小包に詰めて送りました。

水に強い写ルンです

昔、スキューバダイビングをやってました。タンクをつけないスキンダイビング、シュノーケリングも大好きでしたが、神戸の震災後は行っていたスクール・ショップが無くなり、経済的にも大変になって行かなくなりました。

ダイビングをしていた頃は、富士フィルムの「写ルンです」を入れる水中ハウジング「潜るんですC」を使っていました。カメラも水中写真も初心者でしたが、何枚か取った中で数枚はよく撮れているものがありました。今後、シュノーケルくらいならやってみたいなと思います。

最近も「写ルンです」の水中カメラタイプがあるんですね。「水に強い写ルンです」は水深10メートルまでOKなので、海水浴やシュノーケルにはちょうどいいですね。